今、

あなたがこのお手紙を読んでいるのだとしたら、
法人向けの保険に関して何かしらの興味があるのだと思います。

もっと節税したいと思っているかもしれませんし、既にある契約を見直ししたいと思っているかもしれません。 さらに、保険のお話だけを手に入れるのではなく、豊かな人間関係や、ゆとりある時間を持っている幸せなお金持ち。

そんな姿を望んでいるのだと思います。

だとしたら、今からお話する内容を真剣に読んでください。

なぜなら、今から話す内容を実践する事で、科学的とも言えるほど確実に、多くの富があなたのもとに手に入るからです。

あなたが今、いかなる状況下にいようとも関係ありません。 学歴も、住んでいる地域も、年齢も、性別も関係ありません。今ビジネスをしていようが、サラリーマンだろうが関係有りません。

ですから、保険には興味が無いという場合、このページを閉じていただいて構いません。

なぜなら、弊社の法人向け保険の話を実践するあなたのもとには、多くの富が手に入るのは当然として、人に価値を与え、世の中を豊かにし、その見返りとして理想の人生が手に入ってしまうのだから。

人を豊かにしながら、自らも大きな富を築く、弊社の保険の話。
弊社だけでなく、弊社がご指導した多くの方の人生を変えてきたこの保険のお話があなたの人生を大きく変化させることになります・・

その一部を紹介すると・・・

「保険見直しで総払い保険料が1,600万下がった」 は個人の話。   法人なら二桁変わるかも知れません。

今お付き合いされている生損保会社が倒産したら

・役員、社員の退職金は

・経営者個人の相続税対策の見直し

・急場の運転資金(≒保険解約金)の流用不可 など

ムダな保険料の見つけ方 ? 基本は簡単、難しいのは思い切り

保険見直しと交渉手続き

・利益減少をカバーできる保険の力

・自家保険の考え方と事例

税金は戻りません、お考え頂きたいビックリ効果の簿外資産の作成

ある経営者がこのセミナー講師の提案で、税理士紹介のD生命を解約し、    他の3社の生保に変更しました。 

税理士の態度豹変。 その経営者の感覚。 「当社のことを考えて、D生命の商品を勧めたのか、本当に??」

定期付終身保険の「定期付」の意味を知らずに、4,7億円失った経営者。

生保会社に非、なし。 「定期付」の意味を確かめなかったその方の責任。

保険加入の5年後に解約し、支払い保険料の80%強を取り返す。

税効果まで計算すると130%越えも。 利益調整と将来の債務への備蓄となり、財務体質を守ります。

以上、実際に適切な保険に加入するためには、いかに行動すべきかがわかります。

この行動原則を知ったあなたには、自然と多くの富が手に入ります。しかも、手に入るのはお金だけではありません。多くの人に価値を提供する事で、「ありがとう」と感謝され、いつもあなたの周りには好きな人が集まってくる。

そんな世界が現れてくるのです。

 

保険は現在、幸せとは切っても切り離せないものとなっています。

本当は、多くの人が幸せに保険に入り、そして、活用することが出来れば幸せといえるのかもしれません。

しかしながら、

今、保険に関する教材を見てみても、どこか薄っぺらい表面的に保険に入るという印象のものばかり。また精神性をうたうものもあるのですが、どうもその著者が実際は豊かでない場合も多く、

そのせいで、あなたも必死になって勉強すればするほど心の中にブレーキがかかり、
「本当にこれでいいのだろうか」
などと感じ、実際に保険に入ることに抵抗があったのではないでしょうか。

本当は、保険とは、どれだけ人の役にたったかを示す尺度であり、
どれだけ多くの人の笑顔を増やしたかという評価の一つなのです。

こんな当たり前のことを伝えられていないせいで、あなたも本来得ることが出来るお金、富を手に入れることが出来ていないのです。

だからこそ、

この保険のお話でお伝えする「創造から富を生み出すマインド」「そして具体的な行動方法」を実践するあなたのもとには簡単に多くの富がもたらされるのです。

さらに、富を得るだけではありません。

富を得るのは当然のこととして、長期的に富を守り、正しく使う事によって、さらに豊かになっていく

この一連の流れを正しく伝えられるのは、弊社以外にはいないのではないかという内容。なぜなら、理論だけではなく、実践を通して実際に普通のサラリーマンから億万長者へと上り詰め、さらに多くの人をゼロから資産家へと変化させてきたからです。

ぜひ、あなたもこの保険のお話で伝えられる内容を通して、社会を豊かにしていってください。その実践を通して、あなたが豊かになり、本当に生きたかった人生を実現して欲しい。そして、あなたの周りの多くの人を幸せに導いてほしい。そう思っています。

それでは、長くなりましたが、どうもありがとうございました。
次は御社でお会いしましょう。